2026年01月11日
1月9日(金)~11日(日)に島根県立浜山運動公園体育館カミアリーナにて第54回全国高等学校選抜バドミントン大会中国地区予選会が行われました。本校バドミントン部は女子学校対抗戦で3位となりました。
応援ありがとうございました。
【試合結果】
1回戦 対安田女子高校 3対0で勝利
2回戦 対松江商業高校 3対1で勝利
準決勝 対倉敷中央高校 2対3で敗退
(3位入賞)



2026年01月11日
1月9日(金)~11日(日)に島根県立浜山運動公園体育館カミアリーナにて第54回全国高等学校選抜バドミントン大会中国地区予選会が行われました。本校バドミントン部は女子学校対抗戦で3位となりました。
応援ありがとうございました。
【試合結果】
1回戦 対安田女子高校 3対0で勝利
2回戦 対松江商業高校 3対1で勝利
準決勝 対倉敷中央高校 2対3で敗退
(3位入賞)
2026年01月13日
令和8年度新入生の皆様へ
例年、新入生や保護者様より本校入学前に寄せられる質問内容についての特集です。
以下、令和8年1月13日 掲載
※内容は随時追加更新予定
【タブレット購入について(参考)】
本校では学習用としてタブレット(学習用端末)を使用しています。
以下はタブレット購入についての別資料(PDF)になります。
タブレットのご準備や使用上の注意点として参考にしてください。
また、お手持ちまたは購入予定のタブレットは生徒本人または保護者ご自身のものですので、初期設定はご家庭でお願いいたします。初期設定をされる際には、アカウントやパスワードの管理にお気をつけください。
※「校内で使用するソフトウェアについて」を3月25日に掲載
【自転車通学について】
通学時に自転車を使用される新入生や保護者様より、自転車の準備に関してのお問い合わせが多数寄せられます。
本校では自転車通学を登録制としております。通学用に自転車を自宅から本校、または自宅から駅等の移動で使用される方は、以下のPDFを参考にしてください。また、令和8年4月より道路交通法の改正に伴い反則金制度が始まりますのでご留意ください。
カテゴリ:Information,受験生の方へ
2026年01月09日
特色選抜入試
特別入試
上記、入学試験を実施しました。
合格発表は1月13日(火)です。
※ホームページ上での合格発表は行いません。
カテゴリ:Information,受験生の方へ
2026年01月08日
令和7年度3学期がスタートしました。
この度は校長室からリモート配信で各クラスに始業の挨拶を届けました。
「学年の終わる3学期は自分を見つめ直す絶好の機会である。次のステージに向けた計画や実行をしてほしい」ことを中心に訓示がありました。
始業式後は明日(1/9)の特色選抜入試と特別入試に向けて、全生徒で校舎を掃除し、会場の設営を行いました。
2025年12月24日
令和8年度入学試験
・特色選抜入試
・特別入試
お車でご来場の方は、来場時間にご協力をお願いいたします。
午前;7時30分~
午後;12時45分~
なお、お車の場合は東門よりご入場ください。
入学試験会場案内はこちら(PDF入学試験要項P10を参照)
カテゴリ:Information,受験生の方へ
2025年12月22日
12月21日(日)に令和7年度第35回山口県高等学校選抜剣道選手権大会が宇部市武道場で行われ、女子団体が優勝、男子団体が準優勝となり、男女とも団体で第35回全国高等学校剣道選抜大会の出場が決まりました。男子は3年ぶり3回目、女子は4年ぶり9回目の出場となります。
なお、全国選抜は令和8年3月26日(木)~28日(土)、愛知県春日井市総合体育館にて行われます。
応援ありがとうございました。
2025年12月19日
2学期に活躍した部活動等の披露がありました。その後は終業式を行いました。
終業式では校長より全校生徒に向けて「健康の維持」、「学習の継続」、「家族や地域とのつながりを大切にする」の3点を強調して訓示がありました。
2026年も良い年となりますように。
2025年12月18日
1年生が維新大晃アリーナで開催された「令和7年度県内進学・仕事魅力発信フェア」に参加しました 。
会場では看護やITなどの体験コーナーに加え、大学・専門学校、地元企業の説明ブースを巡りました 。
企業の方や学校関係者から直接お話を聴くことで、「将来の自分」をイメージする貴重な機会となりました 。
この体験で得た刺激を、今後の進路実現に向けた学習などに生かしていきたいと思います。
2025年12月17日
本日、スピーチコンテストの本選が行われました。
「私が大切にしている言葉」をテーマに、予選を勝ち抜いた各学年の代表が熱弁しました。
優勝したのは、2年生の田中しずくさん。小学4年生の時に出会った先生から教えていただいた「トライアンドエラー」という言葉を心の支えに日々努力を続けているというスピーチでした。昨年度は悔しい思いをしたスピーチコンテストの舞台でしたが「再挑戦したいと思えるきっかけだ!」と前向きに捉え、今年度も再挑戦。
堂々たる姿で初優勝を手にした田中さんの次なる挑戦を楽しみにしています。
おめでとうございます!